
犯罪ルール
犯罪の歪みによる補填の要求や、プレイヤーをレポートする場合にはボディカメラ(画面録画など)によるデータの提出が必要です。提出できない場合は対応いたしかねますのでご了承ください。
こちらも確認⇒この街で決まった掟
犯罪は勤務する警察官がいるからできるということを忘れずに、お互いにリスペクトをもってRPを行いましょう。
不服な結果になったとしても暴言や悪態をつかず、受け入れるべきことは受け入れましょう。
ルールないことでもやっていいか悪いか一度考えてからやるようにしましょう。
⭐犯罪をする際は/nameからPvEモードを外してから行ってください⭐
犯罪時は必ずこちらも確認してください。
撃ち合いなどで使ってはいけない場所などの記載があります。
1.基本事項
1.犯罪可能人数
※逃走補助もこの人数に含みます。
2.犯罪の犯罪可能時間、開始時間
犯罪可能時間は
平日:15時~2時までの間です。
休日:12時~3時までの間です。
それ以外は警察が勤務していて人数条件を満たしていても犯罪は禁止です。
※カージャック(車両窃盗)、花摘み、親告罪についてはいつでも行って大丈夫です。
・サーバー再起動後20分は犯罪行為を禁止します。
※15時再起動が無くなったため15時から受注可能です。
・サーバー再起動10分前までにはすべての犯罪行為を終了させてください。
※終わらせられなかった場合はその場の全員投降してもらい、全員逮捕とします。
例)平日の犯罪可能時間は2時までですが、2時までに逃走完了していなければその場で全員逮捕です。
休日の犯罪可能時間時間は3時までですが、サーバー再起動10分前までには
すべての犯罪を完了させなければならないため、2時50分までに逃走完了していなければ全員逮捕です。
・強盗シーン終了後は次の強盗を始めるまでに20分のクールタイムを設けなければならなりません。
※家強盗、ATM強盗、ブースティングは適応外です。
!基本的に木曜、金曜、土曜の一部時間はギャングのトリビュート抗争があるため、付近での犯罪行為は行わないようお願いいたします。
3.犯罪者が必ず入れておくスマホのアプリ
・犯罪者は必ずスマホにbirdyをインストールしてください。
4.犯罪同時多発
・犯罪は犯罪禁止時間以外自由に起こして良いですが、他チームと情報を共有しあって故意的に犯罪を同時多発するのは禁止です。
※警察を分散させるために事前に「○○時から同時に起こそう」「いつ大型やる?」など確認しあって合わせる行為は禁止。
・1つのチームは大型犯罪、中型犯罪を同時多発させることは禁止です。
チーム内で情報共有して犯罪をかぶせないようにしてください。
例)15人いるメンバーのなかで8人が大型犯罪、残りのメンバーが銀行強盗を行うなどは禁止です。
5.歪みの際の運営対応
・犯罪で歪み(バグ)により金品が取得できなかった、犯罪が完了しなかった場合は運営から補填がされます。
・犯罪を行った主犯のひとの一連のクリップを提出することが補填の条件です。
・犯罪で歪みが起きた際は、以下手順で耐久と逃走を行い、クリップの提出をすることが補填の条件です。
・警察官に連絡※スマホの「サービス」から「police」へ電話をかけてください。
※もしかからなかった場合は
PDのサービスに電話して繋がらなかった場合/911のメッセージを送ってください。
・5分間金品回収場所付近で耐える
・逃げ切る
・金持ちの人の犯罪終了までの一連のクリップを提出する
・犯罪で歪みが起きた際はプレイヤーの判断でのやり直しは禁止です。
お問い合わせから運営にチケットを切って確認して下さい。
※トラブルが発生するため
★金持ち想定の人物は車両に乗らないでください、銃撃は可。
★補填がいらない場合はそのまま逃走が許可されます。(チケットでの報告も不要です)
6.無線
・犯罪中の無線使用は可能です。
・Discordなど外部ツールを使用したゲーム内以外でのボイスチャット、その他の連絡は禁止です。
7.合法JOBへの出勤
・指名手配中は合法JOB(飲食店など)に出勤してはいけません。
・指名手配中に合法JOB(飲食店など)に出勤したい場合は自主しましょう。
8.銃器の取り扱い
・警察官に対し、銃を構えた場合、銃を抜いた場合は警察側の反撃が許可されます。
9.ダウン者の扱い
・ダウン状態もしくは仰向け状態のキャラクターをEMSの救助が不可能な場所に放置するのは禁止行為です。
例)水の中、家の中等の鍵のかかる場所 など
・過度な死体蹴り、煽りととらえられるような行為は禁止です。
・ダウンした人が鍵のかかる場所に逃げ込むには「ドアの近くに仲間の生存者がいること」が条件です。
※ダウン者から見える位置にいなければいけません。
10.指名手配
・指名手配をされた場合、指名手配後1時間経過後に街から落ちる(ログアウト)することが可能です。
11.犯罪禁止の乗り物
犯罪には使用できない車があります。
・装甲車
・防弾アーマーがつく車(防弾カスタムができる車)
・銃器が乗っている車
・MOD車
※ミュール、Nミュールのみ使用可能
・荷台に乗れる車
など(わからない場合はチケットにてお問い合わせください。)
★殺人や誘拐も犯罪に含まれます。
12.犯罪禁止の武器
・おもちゃショップに 売ってあるアイテム
13.犯罪時の服装
・グループで犯罪を行うときは同じ服装で統一して犯罪を行ってください。
・上下真っ黒は禁止です。
・犯罪後5分は犯罪時の服から着替えてはいけない
14.復帰
・個人医、救急隊に治療された後などに同じ犯罪へ復帰することは禁止です。
※npcに殺されたときも禁止です。
・一度シーンから離れて個人宅など警察官が入れない場所に逃げ込んだ際は、
同じ犯罪への復帰、介入は禁止です。
※情報共有なども禁止
・犯罪シーン中の歪みダウンの復帰について 原則復 帰禁止です。
・犯罪中歪んでしまってどうしようもない(建物内が見えないなど)場合はレギオンTPをしてレギオンから再スタートしてください。
15.警察署襲撃
警察署の範囲に関してはこちらを確認してください。
※警察署襲撃をメインとする場合は事前警告なく始めることは禁止
※護送されている仲間を助け出すために警察署襲撃をする場合は警告は不要
時間制限
・襲撃開始(最初の攻撃)から10分以上居座ってはいけない
※繰り返しの襲撃は禁止
クリップ必須
・襲撃側の参加者は全員クリップを提出できるよう画面録画必須
提供を求めた際に提出できない場合は運営対応とする
不必要な襲撃の禁止
・理由なく襲撃を行うことは禁止
※理由に自信がない場合は運営に確認を取ること
犯罪組織合同での襲撃の禁止
・組織・個人同士が手を組んで襲撃を行うことは禁止
襲撃したときの罪状
・「プリズンに送られる前」に同じグループの人間が襲撃を行った場合は
本人が襲撃を行っていなくても共犯となる
個人医による警察署ピックについて
・本署襲撃とはならない
・警察に危害を加えた場合は襲撃になる
16.大型犯罪中の横取り
横取り可能な犯罪
・飛行場
・アーティファクト
・パレト
宣言
・birdyで以下の宣言が必要
①対象の犯罪の名前
②自身のギャンググループの色
参加可能人数
・1犯罪2チームまで
・1チーム3人まで
・傭兵禁止(その時だけギャングとして雇うことも禁止)
回数
・1チーム1日2回まで(次の犯罪開始時間でリセット)
開始場所
・犯罪現場となる場所での待ち伏せは禁止
・必ず犯罪を行うグループからみて後入りになるよう横取りを行うこと
使用可能な乗り物
・犯罪可能な車のみ可能
ROB
・武器、犯罪道具、犯罪報酬、お金はROB可能(やられた方もやった方も)
禁止事項
・アーティファクトの横取り時、高速上を使用することは禁止です。
★あくまで「横取り」なので横取りに向かうギャングは犯罪を起こした犯罪者を狙いましょう
★五分耐久は金持ちピックできたら横取り成功と判断します。自分が金持ちの場合、聞かれたら正直に答えましょう。
17.脱獄
・脱獄は禁止です。
18.やる気のない犯罪の禁止
・警察に捕まること前提(逃走手段を用意しない、自首前提など)で犯罪を行うことは禁止です。
19.自首
・犯罪中警察や個人医が救出できない場所で死んだ場合(深海など)、以下の対応をお願いします。
★birdyで呼びかけがあった場合:出頭義務あり
・特に何も呼びかけがなかった場合:出頭義務なし
2.犯罪行為
★警察官が現着するか逃走開始してからは使用した乗り物をガレージへ入れることは禁止です。(逃げ切ったらしまってOK)
また、犯罪時はこちらも確認してください。撃ち合いなどで使ってはいけない場所などの記載があります。
1.銃撃戦
・銃撃戦ではC4の使用は禁止です。
・エモートの使用は禁止です。
・ダウン状態で自分の意思で体を動かすことは禁止です。
・故意に無線を入れながら発砲することは禁止です。
・通常の伏せは使用可能ですが、地面や建物にめり込んで見えなくする、すぐに立てるようなグリッジを使用するのは禁止です。
・スライディング中に発砲するグリッジも使用禁止です。
・全ての犯罪について、金庫内外の発砲は禁止です。
※内部に入れた場合、手錠の使用は可能です。
・その他、グリッジを利用して戦闘を有利にする行為は禁止です。
2.逃走シーン
・逃走シーンの開始:逃走を始めて警察専用の乗り物のサイレンが聞こえる、または警察専用の乗り物、
警察官を目視した際
・逃走シーンの終了:警察専用の乗り物のサイレンが聞こえなくなり、または警察専用の乗り物、
警察官を目視できないのが確認できた際
・逃走シーン中にセーフゾーンに逃げ込む事は禁止です。
・逃走した先で10分以上立てこもってはいけません。
※立てこもりは1回までです。
3.強盗シーン
・強盗シーンの開始:それぞれの犯罪の開始
・強盗シーンの終了:それぞれの犯罪の金品の回収終了
4.犯罪の遂行
・すべての犯罪行為について、犯罪行為をした際に何も取らずに逃げることを禁止します。
※最低でも1つは盗んでください。
5.逃走補助
・逃走補助は各犯罪の犯罪側参加人数制限内で行ってください。
※個人医はこの人数制限内に含みません。
・逃走補助を行った場合、警察の判断で撃たれる可能性があります。
6.プレイヤー強盗、トランク強盗、プレイヤーが所持する乗り物窃盗
・プレイヤー強盗(他プレイヤーのインベントリにアクセスする行為※)は禁止です。
・トランク強盗(他プレイヤーのトランクに許可なくアクセスする行為※)は禁止です。
※プレイヤーのインベントリにアクセスしものを入れるのも無許可では禁止です。
・プレイヤーが所持している乗り物を盗む、許可なく借りることは禁止です。
・勤務中の警察官及び救急隊への盗み(プレイヤー、乗り物自体、乗り物の中身を含む)は禁止です。
・警察官及び救急隊を強制的に退勤させ、盗みをする行為は禁止です。
7.軽強盗
・軽強盗でのニトロの使用は禁止です。
・すでに強盗されたコンビニに金品が残っている場合(犯人のとり忘れや残り物)は、
クールタイム時間でも盗んでいいものとします。
※コンビニ以外は禁止です。
・撃ち合いは禁止です。
・ヘリは禁止です。
8.中型強盗
・すでに強盗された銀行に金品が残っている場合(犯人のとり忘れや残り物)は、 クールタイム時間でも盗んでいいものとします。
※銀行以外は禁止です。
・銃撃戦になってしまった場合、強盗シーン開始から30分以上立てこもってはいけない。
・逃走シーンなどで売買をするのは禁止です。
・ヘリは禁止です。
9.大型強盗
・大型強盗は金品が残っていても(犯人の取り忘れや残り物)は、盗んではいけません。
一度でもすべての強盗シーンが終わっている場合は取りに戻ることも禁止です。
・銃撃戦になってしまった場合、強盗シーン開始から40分以上立てこもってはいけない。
※パシフィック、ユニオンは無制限(あまりに長い場合は運営からストップがかかります)
・逃走シーンなどで売買をするのは禁止。
・受注時に警察官の人数が足りていても、始める前にもう一度人数が足りてるか確認して
足りていない場合は警察にそのまま行っていいか確認してください。
※警察官と同じ人数であれば警察官に報告を行い犯罪を開始することが可能です。
・ヘリコプターは
大型強盗:3台(オイルリグは4台)
※場に出ている台数が3台(4台)までです。
飛んでいるヘリの台数ではありません。入れ替えなどは禁止です。
10.人質を取っていい犯罪
・公務員を人質にすることは可能ですが、退勤しているときに限ります。
※強制的に退勤させて人質にとることは禁止です。
・同じグループ、身内といえる仲の人、同じギャングの人を人質とすることは禁止です。
・心無きの場合、解放条件1つまでとする。
・心有の場合、解放条件2つまでとする。
11.大型強盗の受注について
再起動後の受注
・再起動後に限り警察人数が足りない場合も再起動後20分に受注者を決める
例)19時再起動後、19時20分にその場に集まっていたギャングで受注を取り合う。
・複数受注は禁止です。
再起動以外の犯罪可能時間の受注
・犯罪可能時間であればいつでも自由です。
・複数受注は禁止です。
・半グレは受注できる大型犯罪が制限されます。
※ギャングに傭兵として雇われた場合はほかの大型犯罪にも参加可能です。
※金、土の19:20~24:00までは半グレもすべての大型受注可能です。
13.ブースティングについて
・ブースティングはカージャックですが犯罪可能時間のみ可能な犯罪行為です。
・カーゴボブはブースティングのみ使用しても良いです。
・ブースティングで追われてる 最中に納品はOKです。
・ブースティングで手に入る犯罪禁止の乗り物はブースティング終了後から適応
14.犯罪で得た報酬を車両(ヘリ、ボート含む)に入れることを禁止
・車、ボート、ヘリ、その他乗り物へ犯罪中に報酬を入れることは禁止です。
・花、薬関連については適応されません。
15.犯罪時に使用する乗り物について
・ハングレ、ギャングにかかわらず、犯罪をするとき は乗り物の色※を統一してください。
※ギャングもハングレも乗り物のメインカラーは合わせること。
光沢で色が変わりすぎるものは使用しないこと。
過度に色味が変わるリバリーは使用しないこと。
警察官の方にそれはわからないから変えてね!と言われたら変えること。
・犯罪時、船ディーラーで購入できる乗り物のニトロ使用禁止です。
16.専用アイテムについて
・ヒューメインラボ専用のボンベは他の犯罪で使用禁止です。
17.逮捕(護送)中のクラッシュ (強制瞑想)などについて
・護送中にクラッシュ(強制瞑想)した場合はレギオンなどにわきなおして治療してもらってもいいですが、その後に自首してください。
18.家に突入された際
・家の中で逮捕された、ダウンさせられた際は警察の指示に従うこと
例)自分で家の外に出て(歪むので)など
・警察突入時にも犯罪の人数制限は守ってください。
・犯罪に参加していなくても家に入った犯人と同じ服(ギャング服や犯罪時に着るおそろ着)を着てその家にいた場合、職質や逮捕される可能性があります。
19.スモークグレネード・スタングレネードの使用制限
・1犯罪グループで各合計2つまで使用可能です。
20.エモート付きの飲食物について
・通常ではできない回避行動がとれる飲食物は「エモートを使用したのと同じ」とみなしますので、犯罪中は使用禁止です。
例)頭を振る、飛ぶ、無敵状態になる、防弾性能のあるものを身にまとうなど