

TCRP民法
TCRP民法では人同士の関わりの中のルールを規定しています。
ここに記載されていないことでも、自身の良心、モラル、倫理観に従い、他人に不快な思いをさせないように生活しましょう。
TCRPでは歪みによる補填の要求や、プレイヤーをレポートする場合には、ボディカメラ(画面録画など)によるデータの提出が必要です。提出できない場合は対応いたしかねますのでご了承ください。TCRPでの「ロールプレイ」についてどのようなものなのか記載したページがあるので、必ず目を通してください。(Turtle City の”ライトロールプレイ”とは)
1.夢(現実)の話について
・性 別や年齢、出身地など個人情報については慎重に取り扱いましょう。
・他人の個人情報をその人の許可なしに第三者に話すことは禁止です。
2.連絡先の交換について
・サーバー内で夢の世界の連絡先の交換は禁止です。
3.人との関係について
・夢の関係をサーバー内に持ち込むことは禁止です。
・サーバー内でのRPを夢に持ち込むことは禁止です。
・関係値が無い相手への暴言は禁止です。
たとえ犯罪者と警察など敵対組織であったとしても、不必要な暴言などは言わないでください。
・お互いの関係値を見誤らないようにしましょう。
暴言や問題行動等で運営チームへ問い合わせがあった場合、いくら本人が仲がいい人と思ってても対応せざるを得ません。
・過度なクレクレ行為はやめましょう。
4.見た目の判断について
・人、車問わず見た目での判断は禁止ではありません。
例:雪だるまの被り物に白衣を着ているから街の住人の○○かと推測して職質を行うなど
5.故意ではない事故、誤りについて
・職業問わず、故意ではない事故での物損、怪我などについてRP内で請求をしたりすることは可能ですが、誠意をもって謝罪をされた際には受け入れるようにしてください。
・請求をする際は常識の範囲内に収めてください。
6.賭け事に関して
・賭け事をする際は、相手に支払う能力があるかないかを確認しましょう。
・賭け事をして借金をする際は、1週間以内に支払える額にしてください。
・他者に迷惑をかけないでください。
※問題が起きた際に運営チームは関与しません。
7.警察の捜査への協力
・警察からの捜査要請には快く応じるようにしてください。
・犯罪者RPとして警察の捜査へ協力したくない場合逃走したり戦闘することは可能ですが、指名手配や強制捜査の証拠に難癖をつけることは禁止です。
・市民には通報義務がありますので、できるだけ通報しましょう。
8.武器を向けられたとき
・車の中で銃を向けられ、両手を挙げるように要求された際は逃げることが許可されています。
・車の外で銃を向けられ、両手を上げるように言われた場合、近接武器、銃など反撃の手段がある場合逃げることが許可されています。
・車が近くにある場合は走って車に乗って逃げることも可能です。近くに車がない場合はハンズアップを受け入れるか反撃しなければいけません。
・上記以外の場合にはハンズアップの要求に従わなければなりません。
9.請求書について
・請求書はできるだけその場で精算しましょう。
10.裁判について
・Coming soon
11.暴行、殺人にかかわる復讐などのRPについて
・無差別殺人と混同しないために、相手に危害を加えるRPをする場合は事前にほのめかす(申請)してください。
・なぜ危害を加えるのか、その理由も本人に伝えなけれなりません。
・誰が誰に危害を加えるのかもはっきりわかるように伝えなければいけません。
例)警察官に誤認逮捕された後、その警察官に復讐するために暴行または殺人を行う場合は、当該の警察官に「誤認逮捕の件忘れるなよ、次あったら殺してやる」など言葉をかけた後に行動を起こしましょう。
※判断基準がわからない場合は最初からの経緯などを記載して運営に判断を仰いでください。
12.クレートルール
1.クレートとは
参加はだれでも可能な不定期に定期的開催のアクティビティです。
※ジョブは一時的に退勤してください
2.ルール
・サプレッサーを付けた銃のみ使用可能
・一度入ったら出入り禁止、撃ち合いは中のみ
・無限に中でランダムにリスポーン
・1分に1回マップにスポーンした箱の場所が10秒出現し、木箱に心の目で回収が可能
・参加は/joinevent
・戻りたいときは/leaveevent
※別次元に飛ばされる使用になっていますのでお気をつけください。
※クレートから出る花火ランチャーは犯罪使用禁止です。
3.禁止事項
・出入り禁止
・車両禁止
・エモート禁止
・建物中はあり ルーフ禁止